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本物志向の
補修補強技術とノウハウ。

瀬戸内海に面する工業港湾地域の水島。
関西防水工業はこの水島を基盤に、
防水工事や構造補強工事、外壁補修・塗装工事など、
本物志向の補修補強の
「技術」と「ノウハウ」でお客様をサポートしています。

建物及び構造物のことでお悩みなら
お気軽にご相談ください。

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現場の状況に合わせた
技術・工法を提供します。

私たちは
こんな人と働きたい。

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苦手克服と、新しいことへの挑戦により、自己成長を図ろうとする人。
仲間の悪いところを注意し、良いところを褒めることができる人。
日々のコミュニケーションを大切にする人。
お客様や仲間の立場を尊重し、チームワークを発揮することができる人。
決めたことは確実に実行し、自らの行動に責任を持つことができる人。
やるべき事の目的を理解し、改善に向かって創意工夫ができる人。
仕事の中で興味が持てる部分を膨らませ、日々の仕事を楽しむことができる人。

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第35回 安全衛生委員会
[通算197回]

2020.11.20


コロナウイルス感染症対策として、消毒、換気や間隔に配慮し、11月度安全衛生委員会を開催しました。

冬季の交通安全について福山セクションが発表を行いました。冬の交通事故の原因と対策を周知し、全社員へフロントガラスの解氷剤を配布しました。
災害の事例として、今月岡山県内で”屋上防水作業中にカッターナイフで自身のふくらはぎを切り、出血性ショックで死亡”という災害が発生したことを取り上げ、同様の作業に従事する当社においても、事前に屋上からの救出方法や止血について想像して備えておくことを伝えました。
コロナウイルスの感染再拡大を受け、懇親会を控えること、喫煙所等の距離保つこと等の注意喚起を行いました。

第34回 安全衛生委員会
[通算196回]

2020.10.20


コロナウイルス感染症対策として、消毒、換気や間隔に配慮し、10月度安全衛生委員会を開催しました。

10月7日に無災害日数(4日以上の休業災害)の連続記録を16年ぶりに更新し、災害の発生について話しました。当時と比べ事業規模は拡大しており、達成の価値は大きいと言えますが、本日更新中の無災害日数2210日(約6年)は、決して長いとは言えず、当社の安全レベルが高いという評価にはなりません。
事故・災害は複数の事象が掛け合わさって発生することが多く(いわゆるスイスチーズモデル)、事故につながる要因を、ひとつずつ潰していくことで、事故・災害の発生確率を下げる行動に努めるように伝えました。

第33回 安全衛生委員会
[通算195回]

2020.09.18


コロナウイルス感染症対策として、消毒、換気や間隔に配慮し、9月度安全衛生委員会を開催しました。

まず、特定化学物質の体系を確認し、当社が主に扱う第2類物質の特徴について復習を行い、当社は会社手帳に特定化学物質を含む主要な材料名を記載していることや使用状況を日報に正しく記録すること、健康診断等の関連事項について再確認と注意喚起を行いました。
次に、8月に発生した熱中症災害について、全体に情報共有を行いました。熱中症の発症には、作業環境と健康状態が絡むため、そもそもの健康状態が重要であること、いざ災害が発生した際の意思決定には、自身の判断力が必要で、正しい判断をするためには知識と想像力と覚悟等が必要であることを話し、再発の防止を誓いました。

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本 社

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